厄年を祓う大切さ!

厄年って何だろう?

こんにちは。

開運コンサルタントの松田聖子です。

ふと気が付いたら1月下旬・・・

厄払いのピークを迎える時期ですよ。



厄年って何だろう?

厄年(やくどし)は、厄災が多く降りかかるとされる年齢のこと。

科学的な根拠はなく、由来は陰陽道とされるものの、出所はかなり曖昧です。

平安時代にはすでに存在していて、根強く信じられている風習です。

この時代の人々は、毎年厄払いをしていたようですよ。

厄年の厄払いの大切さって、生活でいえば電気みたいなものです。

やらなかったら、普通にできていたことができなくなったり、はまらなくて良いはずのトラップにはまります。

電気が普通にあるから、明るいところで夜も仕事ができるし、外も歩ける。

でも電気がなくなっちゃったら、そもそも玄関のロックも開かなくなってしまうかもしれないし、エレベーターもダメ、モバイル系の充電もダメ、暗い道で怪我をするかもしれません。

普通にしていたことができなくなる・・・

無かったら困る大切な電気・・・生活するうえで大切なもの、なくてはならないもの。

そんな電気みたいなものが、運気でもあるんですね。

厄年のお祓い・・・人生健康で生きていくために、邪魔をする邪気を祓う、自らをガードする意味合いがあります。

目標へ向けて進んでいる人生ですから、事故やトラブルを回避することが必要で、厄払いの効果は多大です。

厄年の年は、年齢的に体の変化が大きく現れる頃でもあり、病気になりやすい年齢でもあることから注意する期間。

厄年は、数え年でカウントする場合と満年齢でカウントする場合があります。

数え年で案内している神社が多い中で、たとえば、厄除けで有名な川崎大使は満年齢でカウントしています。

分かりやすく言いますと流派みたいなものですから、お好みの神社の案内で確かめてくださいね。

 

厄年

あなたの厄年はいつでしょう?

男性・・・25歳、42歳、61歳

女性・・・19歳、33歳、37歳、61歳



※本表は数え年にて表記しており、神社により満年齢での表記をしている場合もあります。
厄払いをする場合には、行かれる神社の厄年表で再度ご確認ください。

 

旧暦では2月4日から2020年になります

沢山の神社で、この年の変わり目にかけて、厄年のお祓いが盛んに行われています。

厄払いは是非ともやっていただきたいことの一つです。

これはやったからどうなるというものでもありませんが、そうは言っても多くの人たちが厄年に人生での大きな災いに見舞われていることも事実です。

鉄壁な運気のガードとして捉えてみましょう。

代表的な厄除け効果のある神社
  • 西新井大師
  • 川崎大師
  • 観福寺大師堂
  • 佐野厄除け大師
  • 青柳大師
  • 八坂神社
  • 平安神宮
この他にも沢山の神社で厄払いが行われています。

人生の節目に必要な祓いを行って気の流れを滞らないようにしましょう!

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