4月17日・春の土用入り

二十四節気(にじゅうしせっき)

 

こんにちは。
開運コンサルタントの松田聖子です。

 



 

季節の暦をひも解く中で、基本となるのが二十四節気(にじゅうしせっき)です。

これは、地球から見て太陽の通る黄道を二十四等分したものです。

・春分・・太陽が赤道上に来た時
・夏至・・太陽が赤道から最も北へ離れた時
・秋分・・再び赤道上に戻った時
・冬至・・最も南に離れた時


このような太陽の動きから、春分と秋分は昼と夜の長さが等しく、夏至は昼間が最も長く、冬至は昼間が最も短くなるわけです。
二十四節気の巡り・・・

立春(りっしゅん)→雨水(うすい)→啓蟄(けいちつ)→春分(しゅんぶん)→清明(せいめい)→穀雨(こくう)→
立夏(りっか)→小満(しょうまん)→芒種(ぼうしゅ)→夏至(げし)→小暑(しょうしょ)→大暑(たいしょ)→
立秋(立秋)→処暑(しょしょ)→白露(はくろ)→秋分(しゅうぶん)→寒露(かんろ)→霜降(そうこう)→
立冬(りっとう)→小雪(しょうせつ)→大雪(たいせつ)→冬至(とうじ)→小寒(しょうかん)→大寒(だいかん)
 



 

土用は1年に4回

 

土用は立春、立夏、立秋、立冬の前に18日間配されています。

この18日間は、土の気が盛んになりますので、土を犯してはなりません。

地鎮祭、基礎工事は避けましょう。

4回の土用期間には、3日間の差支えのない間日(まび)が設定されています。

 



 

春の土用入りは4月17日

 

2021年春の土用入りは4月17日です。

立夏の5月5日までの間の間日は、4月19日、27日、28日、5月1日となります( ^)o(^ )

鍼灸なども土用の期間は間日がおすすめですよ。

えっと・・・土用ってウナギ食べる日じゃないんですか?という質問がありそうですね・・・

これは夏の土用の期間の中の丑の日、今年は7月28日水曜日です。(#^.^#)

 



 

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